ViganとLaoagへ (6)サン・オウガスチン教会へ向かう

公共交通機関(バス)が通らない海側の道路を南下します。
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アスファルトが綺麗なので、新しい道路のようですね。


地図で見ると・・・
残念ながら、事前に購入した手元のEZ MAPには乗っていないんだな~(;^ω^)
地図はこちら)


ダッシュボードには首を振る花が。
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クロスのネックレスなどもフィリピンではよく見られますね。
トラックの荷台に乗る人も( ´艸`)


交通量が少なくて、街路樹があって、気持ちの良い道です。
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スーイ スイ♪


ボホールに行った時もそうでしたが、
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渋滞がないだけどなんて気持ちがよいのでしょうか!!

当時は、EZ MAPに載っていたサンフェルナンド辺りを見て(パオアオチャーチよりVigannよりずっとずっと南)湖の隣を南下するのかな~なんて思っていたのよね💦


ところが、なんと、湖です!
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進行方向の左側をパチリ!


誰もいないけど、休憩所?
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ボートに乗れるのかな?


いくつも川を渡って・・・
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いつのまにか市街地の光景に。
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たわわなお花が綺麗。


ラワグの大聖堂を出発して、約30分でパオアイチャーチに到着です!
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セイリーさんが日陰の駐車場に車を停めます。


写真右側の教会の前には広い広場があります。
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緑が綺麗!


車を降りてすぐ左側の日陰を作ってくれている建物も素敵です。
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ちょっと広場側の道に出てみてみると・・・


素敵ですね(⌒∇⌒)
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こちらの建物にはあとで立ち寄ります。


広場がほんと広いんだな!
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大きな木も!


広場の中央を通っている、教会正面に続く道に立って教会に向かい合います。
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ここは電線がなくて良いね(笑)


私、それほどたくさんはフィリピンの教会を見ていませんが、ここの教会が一番のお気に入りになりました!

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ViganとLaoagへ (5)まずはラオアグ観光~聖ウィリアム大聖堂

St. Williams Cathedral !
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白に金色が素敵です♪


ささっと説明をパチリ!
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いろいろあったよね~。


ほほ~、寄付について。
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ちと読むのは難しい・・・。
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隅っこのごみが悲しい(;^ω^)


現役感たっぷりのファサードです。
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中は・・・
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天井がパステルカラーでか可愛らしい。


出入り口の扉。
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古めかしくて素敵です。
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窓の扉がフィリピンぽい。
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それにしても、壁の厚みがすごいですね!


車に乗ってラワグを後にします。
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あれはイロコスノルテ(北イロコス)の州庁舎でしょうね。


さらに遠ざかると、背後にタワーが見えます。
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二日目に知ることになるのですが、あれがタバコモノポリーモニュメントです。



こちらを見ると、ラワグ市についてとても短い紹介文がありお手軽に知ることが出来ますよ(^▽^)/

ViganとLaoagへ (4)まずはラオアグ観光~ベルタワー

T字路を左へ進むと・・・
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おっ、ラワグシティーのゲートです!
(発音はラワグなのかラオアグなのか迷い中・・・。)


川を渡ります。
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写真右にある赤っぽい屋根の向こうに、歴史を感じさせる高い構造物が見えます!


ほどなくして、車は聖ウィリアム大聖堂の駐車場に停まります。
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どの車に戻ればよいのか分からなくなりそうなので、念のために車をパチリ💦


おっ、もうすぐそこに大聖堂があります。
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が、来る途中に見えたあの古めかしいベルタワーを先に見に行きます。


通りを一本隔てたすぐ近くにあります。
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これはまた古そうですね~。
壁から木が生えちゃっていますよΣ(・□・;)


1580年建造なんですね。
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教会の方は今も使われているので、修復されて新しく見えますが。


上の案内板が出ていた側のベルタワーの壁面は・・・
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赤いレンガが崩れてしまいそうだよ。


現代ではこれくらいは特段高い建物とは思わないけれど・・・
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こうして見上げると、重厚感、威圧感がありますね!
当時は他にないくらい高い建物で、大きな協会とともにフィリピン人にキリスト教の権威を誇っていたのでしょうね。


ちょうどカレッサが通り過ぎます。
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近くにかなりの電線があったのですが、それが写っていないといつの時代か分からなくなりそう(;^ω^)


こちらの説明もパチリ!
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ん、ベルタワーだから、Singing ではないのかしら?
と思いきや、なんとこちら「沈みゆく鐘楼」という名前なんですね!

昔は馬に乗ったまま中に入れたけれど、今では建物が沈下してかがまないと人が入れないくらいになってしまったらしい・・・。


その中に入るための出入り口がこちら。
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確かに普通のドアにしては低すぎますね。
中には入れず、残念('◇')ゞ


面しているカストロ通り。
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マニラ同様、たくさんの電線。


では、大聖堂の方へ戻りましょうか。
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カストロ通りを渡って、あの電柱の脇の道に進みます。


通りを渡ると、もう大聖堂が見えます。
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それほど露店は多くなかったかな~。
この頃、ちょうど午後3時だったけど、お昼寝タイム?

外を歩き回ると暑くて日差しが強くてのどが渇きます。
近くのお店で冷えたお水を17ペソで購入。


大聖堂の方から振り返ってベルタワーをパチリ!
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いずれもっと低くなってしまうのかしら?


翌日の二日目にもラワグ観光の時間ができたのですが、ラワグはすぐに回れそうなこじんまりとした街でした♪
トライシクルの料金システムが、他の場所よりも洗練されていたように思います。
その時の話はまたあとで(^▽^)/

ViganとLaoagへ (3)勇気を出して乗ってみました!

ラワグ空港の建物の中。
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建物の中にいた観光案内?のスタッフっぽい人に、私がネットで見つけた「シャトルバスがあるかも」の情報について聞いてみたら、やはり今はないとのこと"(-""-)"

それからのんびりトイレに行ったりしていたから、飛行機を降りた人だかりの流れから取り残されてしまった('◇')ゞ
みんな、お迎えが来ている人以外は、どこに行って足を見つけるのだろう??


どこで乗れるかを聞くと、建物を出て右の方に行くと、道路の反対側に乗り場があるらしい。


言われたとおりに、建物を出て、
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この写真の右側方向へ歩道を進んでみよう。


少し進むと、写真左の道路を渡った矢印の辺りに黄緑色のテントの屋根が見えます。
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あそこに行くことが第一歩!!


おっ、あそこですね!
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乗り物を待っている人がたくさんいるのかしら?

あの広い駐車場になっているところに行ってみて、とりあえずその辺りにいる人にヴィガンに行きたいのだけれど何に乗ればよいのか?と聞いてみるも(聞いたつもり(笑))、思ったような答えが返ってこない(''_'')
困った・・・。

周りを見ても、何か乗り物を待っているような感じでもないような・・・。
(迎えに来た人が、日陰に集まっていただけ?)

ボラカイに行くときは、カティクラン空港からの移動は流れ作業に乗るように運ばれていって、さすが観光客が多いからか~と思ったけれど、ここではそうはいかなかった。


一生懸命、フィリピン人のお兄ちゃんと意思疎通を図ろうとしていると、真面目そうな感じのおじいさん(もと校長先生っぽいお顔)が自分の車に乗らないかと誘ってきます。
相対取引ではぼられるんじゃないか、とか、変なところに連れていかれるんじゃないか、などの不安を覚え、特に夫はかなり引き気味・・・。

しかーし、1泊2日の短い旅行で、空港からヴィガンへまたは2日目の空港へ向かう途中にうまく時間を使ってラワグやパオアイチャーチを見たいと思っていた私!

特に、パオアイチャーチ(サン・オウガスチン教会)は空港から公共交通機関(バス)でヴィガンに向かう場合、その通り道にないため、どうやって途中下車してそこからたどり着いて、またもとのバスの通り道に戻らなければならないか、時間は足りるのか、が大きな問題だったのです。

私が計画した以上は、夫にも旅行の見どころに連れて行ってあげたいし・・・。

だから、ラワグに寄って、パオアイチャーチにも行ってくれる(でもヴィガンまでは行かない)というおじさまの話は私にとってもありがたいものでして♪(*'▽')

800ペソでおじさまの話に乗ることに決めた!!

近くには、よく見ると、羊??
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ヤギはよく見たけど・・・、本当に羊かな?


おじいさんはあそこに自分の車があるといいます。
え、どこ?ないよ、と思っていたら、どうも広い駐車場に隣接した住宅に停めてあるらしい。

そこまでてくてく歩いてついていく。
車でこっちまで来てくれれば日向を歩かずに済むのに~とちょっと思ってしまった(;^ω^)
この駐車場には勝手には入れないのかな?


大きなバンでして、乗客が私たち二人だけなのがなんだかもったいない。
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乗り込んだ車窓からパチリ!

車の中は暑かったけれど、冷房を入れてくれて、ハ~こりゃいいわ♪

おじいさんは名乗らなかったけれど、しばらく旅を共にするのでこちらから名乗って彼の名前を聞いたら、セイリーさんとのこと。


空港からラワグの市街地方面に向かっていますと・・・
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正面の矢印のところに群像が!
右の矢印の看板のように、ラウンドアバントですね。


円状の道路をぐるっと回っているところ。
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車が少なくて良いなぁ(笑)


それからまたまっすぐ進みます。
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段々交通量が増えてきましたね。


ここでT字路にぶつかり、左へ行きます。
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奥に、古風な木造の建物が写っていますね。


上の写真のT字路は、下の地図では赤い矢印の部分です。
IMG_6582_LI.jpg
このあと、川を渡り、市街地に入ります。


そして最初の観光は聖ウィリアム大聖堂とベル・タワーです(⌒∇⌒)

ViganとLaoagへ (2)国内線で北へ

そうそう、出発前に夫の会社のフィリピン人スタッフが、ヴィガンのおすすめスポットを教えてくれまして。
他にも、ネットで日本人の旅行記を見て、私も見どころをメモにしたのですが・・・
それはどこにあって何かがよくわからないものもありました~(;^ω^)

ま、メモっただけ記憶に残り(記録にも)、後でこれだったのか!という事もあったので、ま、役に立ったのかしら💦



さて、行きのニノイアキノ空港にて、11:30搭乗予定が、
もう12時を過ぎる・・・

最初は16ゲートで待っててね、だったのに、急に14番に移動させられる。
さらにその後は15番に!
も~う、焦りましたよ('◇')ゞ

で、ようやく12:20にゲートを通過して搭乗。
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外では荷物が積み込まれています。

本当は正午に離陸の予定が、午後1:20にようやく・・・。
1時間20分の遅れ。
この分、現地での観光時間が減るのが悲しいものですわ。


飛行機に乗り込んで最初に見た最前列の乗客が・・・・
ん、かすかな記憶しかないけれど、あれ?
ビジネスクラスの窓際の席に、イメルダ婦人風の女性が!
その隣には、いかにもお付きのといったていの女性がちんまりと座っている。

そのおばさまは、人から見られることにとても慣れているようで、かすかなほほえみを顔に保持したまま私に視線を返してきます。
確か、マルコス元大統領の実家がラワグの近くだけれど・・・もしかして本当に・・・??
にしては、若過ぎじゃないか(笑)


も一つ付け加えると、今回の旅行は街歩きで(それも世界遺産の石畳の♪)、珍しく海には入らないから、ちょっとだけスペイン風(フィリピーナ風?)を気取って眉を黒めにくっきり、口紅は濃い目にするなどのメイクをしてみました。
だからなのか、いつもの口紅など塗らない旅行時よりも、若干人の視線を感じたわ(笑)



上空からのマニラ。
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日中なので明るい!


沿岸近くのマニラ湾にはいけすかな。
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陸地が見えないと、まるで空に浮かんでいるみたい( ´艸`)


上の写真で、視線をちょいと下にずらすと
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河口です。


カビテの砂嘴が見えます。
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今でも、夕方のグオッと湿度が上がったあの時間帯を覚えているよ。
日が沈んで涼しくなる♪と思いきや、それによって湿度が上がるのよね~💦
あれは辛かった。


ここからは雲の上へ。
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陸地よ、さらば!


飛行機の中の様子。
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天井に画面がありました。


今回は初の北へ向かう国内線(*'▽')
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見える地上の景色が違うわー!


翼の先の遠くに見えるのは・・・
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雲?
それとも島??
ワクワクします♪


たいてい見ることができる虹ですが、
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会えるとやはり嬉しい♪


進行方向、右側の景色。
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山、大地が続きます。


アップで。
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川のうねりの大きいこと!!
自然の姿そのままですね。


出された軽食は、こちらのパン。
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左の夫のパンの袋が膨らまず、穴が開いていると推察され食するにあたり少し不安がよぎった、が問題なし(笑)


ひっくり返してパチリ!
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味は、肉まんをパンにしたような感じ、でしょうか(;^ω^)


南国のこのモックモクの雲が楽しい!
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遠くから見ると、濃密泡に見える( ´艸`)


アップで。
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ニョキニョキッとそびえていて、生き物みたい。


高度が低くなってきました。
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着陸が近いようです。


あれは湖かな。
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建物がない土地が多そうです。


地上に降り立ったのが午後2:10頃。
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本当は1時予定だったんだよ~(´;ω;`)


あれがラワグ空港です。
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あのイメルダ婦人風の女性は一番最初に降りたでしょうから、気になっていたけど見られなんだ(;^_^A



さて、問題は、そう大きな問題はこれからです!!
どこからどうやってどこに行こうか(笑)


ViganとLaoagへ (1) まずは空港へ


注)今回、最初の写真2枚は猫の吐出物です。


まだフィリピンにいたころ、帰国をひかえた友人に「また行きたい所ってどこ?」とフィリピンのおすすめの場所を知りたくて聞いてみたら、Viganとのこと。

そこで布を買っておけばよかった~(;_;)とも。
ほうほう、民族模様の布があるらしい。

世界遺産の街なので気にはなっていたが、彼女の話によると、空港から遠いらしい!
あれ、地図で見ると近くに空港があったと思うんだけど・・・??
最寄りの空港から車で3,4時間もあるなら、・・・ホテルの送迎を頼まない場合、どうしたら行けるのかしら?



その程度の知識で夫と一泊でVigan行きを決めまして、実際に飛行機の予約をしてみると・・・
本当に、空港は遠かった!(゚∀゚;)

よく見る地図にあった近くの空港はなんと利用できない空港だったのだ。
そんなの地球の歩き方の地図には必要ないわ~(ノД`)・゜・。


旅行する時、当然、必ず飛行機とホテルは事前に予約するのだけれど・・・。
ホテルを予約する時に、空港の送迎を依頼する手もあったが・・・金額がねぇ~(;^ω^)
いやいや、もったいないわ!

というわけで、確信が持てないまま、
なんとかラワグ空港からヴィガンまで公共交通機関で頑張っていくことにした!!

はっきり言って、この点でこの旅行は私にとって一番気がかりなもの、かつ思い出深いものなのです(笑)
だって、行くからにはきちんと見どころを押さえたいし、でも帰りは飛行機に絶対遅れたくないし(;^_^A
こりゃ、大変だ!



そんな出発当日の朝、
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メルティンが吐いた"(-""-)"


第2弾、第3弾が廊下に・・・。
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ラワグ空港に行く飛行機は、これまでの南への国内線と違ってあまり本数がなく、珍しく早朝の出発ではなかったの。
なので、余裕で片づけをして、マック(夫付きのドライバー)のお迎えの車に乗り込みます。


季節としてはそろそろ雨が降り出すかもしれない頃だけれど、良い天気!
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早朝ではなかったので渋滞が心配だったけれど、着いてみれば全く平気だった(;^ω^)


セルフィチェックインの端末が並ぶコーナー
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セルフチェックインは試さなかったのかどうか・・・。
覚えていないから試していないのかな?


16番ゲートで搭乗を待つらしい。
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11:30まであと約一時間半か~💦
長いな~。


短いフライトの間に軽食が出るだろうけど、ま、ここでお昼にしましょうか。
午前10時過ぎでは、あまりお腹が空いていないけどね。
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私の決定で、左のおかゆ、右は鶏肉とガーリックライスを夫と半分こ。
合わせて300ペソなり。
口をつけるまでは恐る恐るだったけど(笑)、さすが私の見立て!?おいしかったです(⌒∇⌒)


座った席からは、公衆電話コーナーがよく見えたのですが・・・
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4つあったはずなのでしょうが、今は一つしかないのは・・・?


公衆電話、なかなかの人気者でした。
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あ、こちらはサランラップぐるぐる巻きのスーツケースですね。
(当時、空港の荷物チェックのスタッフに「拳銃が入ってた!」と恐喝されないための策。)


こちらも公衆電話を!
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と思ったら、携帯で話していました(笑)


この公衆電話の右の方を見ますと・・・

ひぃぃっ!
すごいタマゴΣ(・□・;)
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市場じゃないのに空港でもこうなのね(;^ω^)
ずぅっとこのままだったから、早くしまわないかとハラハラしてしまったよ(笑)



さて、そろそろ、搭乗時間かな~。

長い舌のメルティン

これは去年、2016年の4月のメルティン♡

これは確か、主寝室の夫側の壁にあった椅子の足元ですね。
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毛づくろい中なので、顔がぶれているメルティン。


おお!
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長い舌を激写!!!


先ほどの驚きの写真とは打って変わって、とてもかわいらしい表情のメルティン(⌒∇⌒)
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あらん、


とても美描ですね( ´艸`)
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しかしその全身を見ると・・・


その首!
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苦しくないですか?


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猫さんには快適なようです(;^ω^)

ココナッツ農園 @ San Pablo (11) おまけの写真

写真の整理をしていて、これも、載せようっかな、と思ったものを集めてみました(;^ω^)

ロビーの受付嬢のいるところ。
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わざと人がいないときに撮ったので、ガラ~ン(笑)


最初に乗った牛車を降りたところ(滝のランチに向かうとき)の近くかな。
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ちゃんとこういう方がいました。
気になるのは、その奥の遊具がけっこう楽しそうなこと( ´艸`)


ランチの後の記念撮影。
(しっかり荷物は携帯しています(笑))
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すごい人だかり!
滝の下に座り込んでいる人もいますよ。
びしょぬれだよ~!


南国のお花。
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白いブーゲンビレア。


こちらは川面の穂手葵。
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水の色が神秘的・・・。


ショーの行われた舞台。
20160427 104
何気に上は金ぴか?です。


竹のいかだとオールと私の足。
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二人で前後に乗るタイプ。
以前、エルニドに行ったときにシーカヤックを乗ったから、二人乗りにだいぶ慣れたかも。


乗り場に近づくと、係の人がこちらに近づいてきました。
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他のスタッフは奥でくつろいでる( ´艸`)


最後に、飛行機マニアの方へ。
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プロペラ機・・・としか分からん(;^ω^)

以上!

ココナッツ農園 @ San Pablo (11) カラバオと触れ合ってから帰ります

えっと、その後、ランチのために降りた牛車乗り場までテクテク戻ったのかな。

近くで咲いていた謎の南国の花。
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曼殊沙華みたいに、地面から花芽がすっと立ち上がって咲いています。


乗り場で牛車が来るのを待ちます。
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西日の影が長くなってきて、たそがれ感が満載(;^ω^)
このとき、午後3:26。


ほどなくして牛車登場!
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乗り込みまして、来た時と同じ道を戻ります。
本当は通っていない他の道(遠回り)を行きたかったけど、帰るのに一番近い道を行くのは仕方がない・・・。


対向車(笑)
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そうそう、帰りの牛車には一番後ろにギター演奏者とドレスを着た歌うお姉さんが数人乗っていまして、歌ってくれていました。
なるほど、そういうサービスがあるのね!


電動車に追い越されます。
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いいの、だって、牛車だから(笑)


また撮ってしまったおしり。
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しっぽがぶんぶん動くから、意外にもピントが合わない。


Y字路。
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来た時と同じ道を進みます。


あ、博物館に向かう道ですね。
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右に邸宅の門、左に戦闘機や戦車などが。


この後、牛車を下りまして、

以前からお近づきになりたかったカラバオさんのお肌をアップで撮影!
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毛が短いです。
つむじがたくさんです(笑)


もちろん、記念にカラバオさんを触らせてもらいました!!
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硬い感じ、でしょうか。


一緒の写真にも挑戦しましたが・・・
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そっぽを向かれます(ノД`)・゜・。
(よくそんな恰好で外出できるわね~、という格好してます(笑))


気を取り直して、再挑戦!
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気ヤスク 触ラナイデヨッ!!

人見知りのカラバオさんのようです・・・。


受付のロビーに戻りまして、園内のMapをパチリ!
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今更ながら、川の上流の方(地図の上の方)がどうなっていたのかが気になります・・・。


ロビーの建物の外を探索するにゃんたろうズ。
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猫さんが昼寝をしていました。


他にも猫さんを発見!
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さらには、水飲み場を発見しまして(ふつうはお客さんが来ない場所だから、スタッフ用なんだと思う)、飲んだらすっごく冷えていて超美味い(;・∀・)
夫が「うちのクリンスイよりおいしい!」というくらい(笑)
私たちが暑さにだれていたからだろうけど、すっごく冷えていて本当に超おいしい水でした。
たくさん飲んじゃって、スタッフさん、ごめんね~💦

多分、こんな事してたのは、ドライバーのマックと連絡がすぐにつかなかったからじゃないかな(笑)


さて、駐車場から車が来るので、ロビーの前に出ます。
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午前8時から、という看板がありました。


帰りは来た時のような一部がひどい渋滞!というのはありませんでしたが、夕方なのでそれなりに交通量は多かったかな。
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結構、車は走っていたの写真が撮りにくく、これしか撮っていませんでした。

帰り道、来る時には気がつかなかったとある人の顔(髭のある男性)が道にいくつも掲げられていたのを見つけました。
「あれ、見たことのあるおじさんの顔だな~。」
なんと、それはボホールに行った時の無人島の教会に飾られていたPio神父
やはり、あの渋滞は教会があるせいだったんだな~、と思ったのでした。


今回は日帰りお出かけだったので、メルティンのお帰り~写真はありません。
帰りもそれなりに時間がかかったな~。
遠回りの道だったのかな~?(;^ω^)

ココナッツ農園 @ San Pablo (10) ラフティング後半とロッカー

楽しむために乗ったはずのいかだですが、あまりの暑さにまるで修行のよう・・・(笑)

でも、こちら側は木陰を求めなくても影になっていたのでラッキー。
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右側に見えてきたのは・・・


宿泊用の建物でしょうか?
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何の建物だかわからないけれど、


床下が水辺です。
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涼しそう、だけれど、建物が早く傷みそう?


あ、乗り場に戻ってきました。
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なんで、他にお客さんがいなかったのかしら~??

ちょうど他で何か催し物があったとか?
もしかして、本当はラフティングの営業時間が過ぎていたとか??
それとも、日帰りのお客さんは渋滞回避でさっさと帰っているとか???


水上から、近くの建物をパチリ!
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本当にブーゲンビリアが綺麗ですわ!


乗り場は、先ほどのショーの建物を通った奥にあったので(近くを工事していたので、今は違うかもしれませんが)、ロッカーに戻るためにまたショーの建物のエントランスを出ます。
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外にはロータリー、そして中央に噴水があります。


エントランスを出たら、すぐ右に進みます。
20160427 249
すると、この看板があるのでその通りに、屋根がある通路を進みます。


その後も看板の通りに進みます。
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ほらね、このときは工事中だったのよ。
だからロッカーと乗り場のアクセスが悪かったんだろうな・・・。


屋根のある通路を「え、まだなの?!」ってくらい進みます(;^ω^)
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Lockersとあるでしょ。


さらに進んだ先の通路。
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ううっ、日差しが嫌~。


右手にトイレがあり・・・
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その少し先に、ありました。

建物の中の暗い通路を進んで、川がある奥の方まで行くと、その辺りにロッカーや、奥まったところにシャワールーム、更衣室などがありました。
ほかのお客さんがいたので、中の写真は撮りませんでした。

最初、荷物を預けるときに、女性用と男性用とに分かれているのでは?!と思いましたが、係らしき女性に聞いてみると(ロッカーだけなら?)大丈夫とのことで、荷物を入れました。
ちゃんと鍵が付いたロッカーでした。
お金は・・・無料だったかほんの少額だったか、忘れました('◇')ゞ

しかし、ちょっと遠かったよ。


エントランスまで戻り、夫がトイレに行っている間に、私は噴水の写真の撮影を。
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私の手の影が映っている(笑)


噴水とは違う方を見ると・・・
20160427 258
無駄なほどに(笑)いや駆け出したくなるくらい、広い。
(すっごく暑いので、絶対そんなことしない!)


あっ、また実物大の人形が!
20160427 259
手作り感満載な、しかし大きく、数も沢山なオブジェたち・・・。


さ、日陰に戻ろうかな、と思ったところで発見!
20160427 260
噴水にきれいな虹がかかっていました♪

この時、虹が見えない側のすぐ近くで男性カップルが仲睦まじく写真を撮っていまして、ちょうど通りかかった私は二人一緒の写真のシャッターを押してくれないかと頼まれました。

数枚とった後、「あっち側だと虹が見えるよ!」と教えてあげて、移動して虹を見つけた彼らからThank You!をたくさんいただきました( ´艸`)

知らない人との間で、ちょっとしたこういうやり取りは気持ちが良いものですね♪


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Author:PopoPunch
自然と平和を愛する妻のポポです(´ω`)
現在、優しい夫に見守られながら、体力増強中♪

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