ViganとLaoagへ (29) Calle Liberation通りを西へ

クリソロゴミュージアムを出まして、カレッサに乗り込みます。

海に行ってバンカーボートに乗せてもらうときもそうですが、いったん降りてしまうと次に乗るとき
「どれだっけ??」
となるのですが、
フィリピン人スタッフの方がこちらを覚えていてくれるので助かります(笑)

いや~、降りてしばらく他のことをしていると、どれに乗っていたのか分からなくなっちゃうのよね~(;^_^A


元の通りを同じ方向に進みます。
西の方へパッカ パッカ。
20160503 811
こちらまで来ると、世界遺産の街並みではなく、普通の街並みですね。
ガソリンスタンドもあるし( ´艸`)


こういう普通の街の様子を見るのって好きです♪
20160503 812
同じ国だから当たり前なのかもしれませんが、行った先々の地方の光景、やはり同じような雰囲気ですね(⌒∇⌒)

さ~て、次はどこまで行くのかな~。


カレッサで通り過ぎてから振り返ってパチリ!
20160503 814
通りの右側(南側)にあるチャペル。
地図を見ると墓地があるようです。


前方には野菜のようなものをいっぱい積んだ車が(o^―^o)
20160503 815
灰色の建物の間の緑がいいなぁ♪


おぉ、南国のフルーツ屋さん(≧▽≦)
20160503 817
鮮やかな色がたまらない~!
でも、こういうところではほとんど買い物をしたことがないのが残念(ノД`)・゜・。


へ~、ヒドゥンガーデンの看板が出てるよΣ(・□・;)
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事前調査?で名前は知っていたものの、地図には載っていなくって、場所がどこだかわからないのよね。


その後、リサール通りを横断して、その次を左折すると目的地が右手に見えてきましたよ!
20160503 845
ポッテリー、焼き物(陶器)屋さんです!

グロリエッタのナショナルブックで買った地図には「RJ Jar Factory」とありますが、実際の看板にはRGとありますね(;^ω^)


カレッサをターンさせて一生懸命向きを変えて左側の歩道に寄せます。
20160503 819
何やってるのかな~?と思ったら、歩道の蓋の取っ手に馬をつなぐんですね~(笑)

はい、次の目的地はJar Factoryです(o^―^o)ニコ


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下調べによると、カレッサで「パグブルヤナン」と言うとそこに連れて行ってくれるらしいと分かっていたのですが、言わなくても連れて行ってくれました。
カレッサツアーだと、もともとコースに入っているのでしょうかね。
それとも、どこを回るかはその時々で違うのかしらね??

ViganとLaoagへ (28) Crisologo Museum 見学

お次はCalle Liberation通りを進みます。

20160503 781
運転手?に聞くと、次はクリソロゴミュージアムと答えてくれるのだけど、全く土地勘がないので、また馬車を降りて建物の中に入るのかな~くらいしか想像できない・・・(;^ω^)


馬車を停めるため、グッと左側の歩道に寄ってくれた。
20160503 782
趣のある塀ですね。


左側の歩道に寄ったのは、そこが目的地だったからなのでした。
20160503 783
マカティでのタクシーや会社のドライバーもそうだけど、フィリピンの運転手さんは乗客が降りてから徒歩で横断しないで済むように気を付けてくれるんですよね~。
一度だけ、道路の反対側で降ろされたことがあるけれどね(笑))


念のため、営業日と時間を。
20160503 784
若干見切れているのですが、多分8:30-11:30、午後は1:30-4:30、月曜から日曜まで毎日開いているようです。
へー、毎日ですかΣ(・□・;)


こちらでは50ペソのドネーション。
20160503 785
日本の博物館とは違って、写真が取れるのは嬉しいですね。


古い写真がたくさんありまして・・・
20160503 787
ムムッ、1967年4月25日とあります!


前回のお宅は「当時のお金持ちのお住まい」だったけれど、こちらは雰囲気が違います。
20160503 786
小さな写真がたくさん。


上を見上げると、こんな天井。
20160503 789
実は2階を歩くとき、床板の隙間から階下が見えるんですよ!
ワイルドだ(;^ω^)


やはりこちらの建物も、1階下働き用だったのでしょうね。
20160503 790
無機質な室内に、たくさんの帽子が展示されていました。


これはまた、いかにも中華ですね。
20160503 791



2階に行きまして・・・
20160503 788
これはまた、歴史を伝える血なまぐさい写真です!!


ダイニングルーム♪
20160503 792
こちらのお宅も広い!
ただ、窓の鉄格子が好きじゃないのよね~、必要とはいえ(;^ω^)


壁には最後の晩餐を模した寄木細工でしょうか。
20160503 793
とにかく、身近に置いておきたいのでしょうね、像とか色々。


窓側から見たところ。
20160503 794
椅子がなんと22脚Σ(・□・;)
しかも写っていない窓側にもまだ少しありますからね!


角度を変えて、またパチリ!
20160503 795
若干、椅子と椅子の間が狭いかも(;^_^A


こちらも豪華な食器棚です。
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いやいやいや、普段は何人住んでいたのか分かりませんが、こりゃお給仕する人も大変だ💦


こちらはその舞台裏(笑)
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一気に暗い部屋だな~。


ここで面白かったのは、年代物の道具たち。
20160503 798
氷を入れて使ったのであろう冷蔵庫、炭を仕込んで使うコンロ。


こちらも炭を使ったアイロン。
20160503 799
うっかりしたら、すぐに布が焦げちゃいそう?!


こちらはとある穴を覗いたところ。
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当時は階下はまた違った光景だったのでしょうが・・・


引いて見るとそこはおトイレ!
20160503 801
しか~も、階下に豚さんがいて食べてくれるというシステムね。


こちらは他の居室。
20160503 802
なんだか昭和を思い出させる雰囲気がありますね。
沢山積み重なっているのはビデオデッキかな?


この壁は日本では見ないですね(笑)
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展示のために後から写真を飾ったのかしら?


ちょっと驚いたのは、こんな写真まであること!
20160503 804
まぁきっと何枚も焼いたうちの1枚なのでしょうが・・・


2005年と新しい!
20160503 805
しかも、カナダですよ!!
金持ち~ ヒューヒュー!

こんな最近のものを飾るのは、・・・う~ん抵抗ないのかなぁ??
それとも自慢大好きとか( ´艸`)


寝室~。
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すごいのは香水の瓶の数です!


1階に戻りまして、クラッシックカー。
20160503 808
もうちょっと手入れしたら綺麗になりそうですが。


この壁の下達からすると、馬などの動物がいたところでしょうか?
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それにしても、この厚みがすごいわ。

このクリソロゴミュージアムでは約15分の滞在でした。
あまり写真を撮らなかったから早かったのかな(笑)



 見に来てくれてありがとうございます(〃∇〃)

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全くもって何の歴史的な深みもない記事でお恥ずかしい限りです・・・。
で、気になるのは、子孫は今はどこに住んでいるのかな、なんだなー(笑)

ViganとLaoagへ (27) Sguia Mansion Museum 見学

2階に上がりますと、広い部屋に立派な家具や絵画がたくさん!

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他の観光客の方もおります。
ほとんどフィリピン人だったように思います。


人が少なさそうな方へと進むと・・・
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中庭に続くポーチのような場所が。


2階に中庭があるとはΣ(・□・;)
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水は出ていませんが・・・噴水かなぁ?


こちらは質素な雰囲気・・・。
20160503 741
窓を見ると、いやー壁の厚みがよくわかる!


つい外を覗いてしまう(笑)
20160503 742
カレッサだまりが出来ています( ´艸`)


暗くて何が描かれているのか分かりにくいですが・・・
20160503 748
あまり楽しい内容ではなさそうです(;^ω^)


大きな建物なので、奥まった部屋はこんなに暗いのです!
20160503 749
濃い色の建材をわざと使って暗くしているのかなと思うくらいですが、実際、外の日差しが強いので室内は暗くしないと目がやられるのでしょうね~。


こちらは広いダイニング!
20160503 750
食器棚が大きいΣ(・ω・ノ)ノ!


天井には風を送るための布が下がっています。
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これ、イントラムロスにあるカーサ・マニラ博物館で見ましたよ!
それにしても、14脚も椅子があるとはなんという大人数だったのでしょう(;・∀・)


窓から外を見ると・・・
20160503 753
おそらくここは馬車が入る通路&駐車場でしょう。
使用人の通路やお勝手口でもあるかもしれませんね。


戻りまして、ピンクの壁のダイニングルーム。
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家具やカーテンが立派ですね。


日常であっても、夕食にはドレスアップして集まったのでしょうか。
20160503 755
思わずそんな空想をしてしまいます。


も一度、ダイニングをパチリ!
20160503 760
広いね~💦
当然、使用人がいるわけですが・・・


こちらのキッチンを見ると、いやはや料理人も大変だったろうなと思うのです。
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これまた広いキッチン!!


上の写真の右端のコンロのある台の下は・・・
20160503 757
火を起こす場所??Σ(・ω・ノ)ノ!
多分、壁や横っちょから火のついた炭を入れて熱していたのだと思います。
ガスや電気で料理ができる時代じゃなかったんだもんねー(;^_^A

それにしても、いったい何人がここで作業していたのだろう?と思うほどの広さにたくさんの調理台でした。


こちらはこじんまりとしたお部屋。
20160503 758
窓の外の建物が気になります(笑)


こちらは寝室。
20160503 759
本当はタンスなどもっと家具があったのでしょうが・・・広いわ~。



鏡台のガラス棚には緑色の香水の瓶でしょうか。
20160503 764
この当時、香水や化粧水などは高価だったでしょうね~。



またまた窓の外を見ますと・・・
20160503 765
あ、これは朝のお散歩で見た向かいの廃墟ですね!


ついでに見つけてしまった室内の小さな廃墟?!
20160503 766
ピンクの壁なので、あの立派なダイニングルームなのでしょうが、白アリは駆逐済みなのかな?
こうして傷んでしまうのですね~(;_;)


こちらは中に入れないけれど、ガラス張りで覗けるお部屋。
20160503 768
今は物置のような部屋なのでしょうか。
すごいな~と思うのですが、やはりお金持ちの家にはそれぞれキリスト像があったのでしょうかね~。
ココナッツ農園のミュージアムを見た時を思い出します。
あそこは、おみこしまであったもんな~(;^ω^)


ガラスに反射してしまい見ずらいですが、上の写真の部屋の様子です。
20160503 769



古い写真も飾ってありました。
20160503 770
名前もあります。


着飾ったご婦人方の写真も。
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顔だちを見るとスペイン系は思っていたほど濃くなくって、地域的に中華系が強いようです。


こちらは名前のアップを。
20160503 772
キリノの名前が一つありますね。


ここは、この記事の冒頭の写真の部屋かな。
20160503 775
ここを通ってほかの部屋へと進みます。


あら、こちらは割と新しそうな肖像画ですね。
20160503 773
ドレスも女性もきれいですね。


こちらは寝室。
20160503 777
いや~、凝ったつくりの調度品ですね。


これまたカーテンの色もドレープも素敵です♡
20160503 778
椅子も凝ってるな~。


では、この辺で外のカレッサに戻りましょうか。
20160503 779
階段を降りて1階へ。

約20分の見学でした(o^―^o)



ご訪問ありがとうございますo(^∀^)o
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カレッサで連れて行ってくれて、外で待ってくれるなんて、便利ですね~♪
次も博物館へ行きます~。


ViganとLaoagへ (26) バンタイチャーチからSguia Mansion Museum へ

カレッサの駐車場?に戻ってきました。

20160503 716
本当に、ここはどこ?今はいつ??な光景です(o^―^o)


わき道を、先ほどの大きな道路に向かって進みます。
20160503 717



左手には・・・
20160503 718
広いバスケットコート( ´艸`)


さ、大きな道路へ。
20160503 719
ん、あんなところにホットラインの案内が出ているなんて・・・なぜ??


大きな道路をポクポクとカレッサは進みます。
20160503 720
あ、セブン発見!


バンタイ教会へ車で行く人は、あそこから入るのね。
20160503 721
神社でいうと、表参道、みたいな?(笑)


ほどなくして、右折します。
20160503 722
地図で見ると分かりやすいのですが、また川を渡ってViganの街に戻るのです。


先ほどより、道が狭くなりました。
20160503 724
右側の石垣が古そうですね。
のどかな景色になります。


あれは??
20160503 727
右手の建物の向こうに広がる水色は何??
プール?ブルーシート?トラック??

地図で見ると、キリノスタジアムという恐ろしく大きなトラックがあるようなので、トラックなのでしょう。


あ、川が見えてきました。
20160503 728
しかし、川以外のものが気になる!!!


奇妙な人形がいくつも・・・。
20160503 729
左のはシュレックですよね(;^ω^)


ほほー、ボート乗り場の公園てなところでしょうか。
20160503 730
やはり、ボート乗り場なんですね。


リバークルーズはどうやら難しそうだったので(場所が遠いのと、何時でも営業しているわけではなさそう?だったので)、ここのボートに乗ってみたいなぁ~(*´Д`)
写真奥には、先ほど通った橋が見えますね♪
20160503 731
しかし、カレッサを操るおじさんは、しきりにまずそうな顔をしてここは良くない!的なことを言います。
私は、ボート乗り場がその時営業していてすぐに乗れるのか、料金はいくらなのかが知りたかったのですが、もしかしたら彼は、こんなところでボートに乗られたら待つのはたまらん!!と思ったのかもしれません・・・。


Viganの街中に戻りました。
20160503 732
キリノ通りをそのまま南下します。


ここが第二の観光ポイントのようです。
20160503 733
早朝散歩でちょっとだけ覗いたSguia Mansion Museum です。
確か、60ペソだったかな。


ここにも観光マップがありますが・・・
20160503 734
手元で見れるように、チラシで欲しかった(*´Д`)


今朝、のぞき見したクラッシックカー、
20160503 735
もとい、馬車ですね。
石畳に似合います♡


あ、そっちには行かないでねってことね(;^ω^)
20160503 736
すべてが補修されているってわけではなさそう・・・。
(2階からが居住スペースなようですね。)


まずは階段を上がって二階へ。
20160503 737
窓の外から見下ろすと、いくつもの乗り物がMuseumの中に入っている観光客を待っているのでした。
お疲れ様です(*^^*)


ご訪問ありがとうございますo(^∀^)o
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カレッサツアーでどこに立ち寄るのかの全貌は不明なまま乗っていたのですが(聞けば教えてくれます)、やはり定型的なルートを回ってくれるのは助かりますね~♪

ViganとLaoagへ (25) Bantay Church & Bell Tower

やはり、綺麗にペンキを塗られて綺麗な教会よりも、あちらのベルタワーに惹かれます。
20160503 663
行ってみましょう!


横目にマリア像?を見ながらわき道を進みます。
20160503 664
そこで記念撮影をしていた方がたくさんいましたが、日が当たっていたので私は結局行かずじまい・・・(;^ω^)


ベルタワーまでの道のりはちょっとあるみたい・・・。
20160503 665
ここは記念撮影スポットのようです。
帰りに写真を撮りました♪


もともと小高い丘に立っているので、眺望はかなりよさそうですね(*'▽')
20160503 666
電線が写らない場所なので、これは素敵です!


遠くからアップで パチリ!
20160503 667
風格がありますね!1
中に人がいるのが分かります。


ゆるやかな階段を上ります。
20160503 669
両脇の花も美しい。


タワーの中のらせん階段を上ります。
20160503 672
途中に窓がります。


少し上ったとこからの窓からの景色。
20160503 673
おやぁ、あの一角に白っぽい建物の住宅地でしょうか??


アップにしてみたら・・・
20160503 674
墓地でした~💦


さらに上がったところの窓から別の方角を。
20160503 675
高いですね~。


もうすぐタワーのてっぺんです。
20160503 676
狭いので、上の観光客が降りてから登ります。


こちらが上の写真に写っていたメインのベルです。
20160503 677
大きいです。


このベルをつりさげている天井を見ると・・・
20160503 680
若干心もとないような~(;・∀・)


てっぺんの小部屋の様子。
20160503 678
窓がたくさんで開放的です。


大きさの異なるベルがいくつも窓にもありました。
20160503 679
これらで音階を作っているのでしょうね。


他の観光客の方のシャッターを押してあげたり、こちらも押してもらったり♪
20160503 686_LI
にゃんたろうズには珍しいツーショット(笑)


あ~ら~、床にこんな掘っちゃって・・・。
20160503 681
いけませんね~。


もしやと思ってメインのベルの内側を覗くと・・・
20160503 682
やはりここにも(;^_^A


外に出て見上げてパチリ!
20160503 691
日に当たらない移動なので、楽しかったぁー(笑)


外側もぐるりと回って鑑賞します。
20160503 692
昨日観たシンギングタワーと違って、大きいですね。


わざと階段の見えないところからパチリ!
20160503 700
何とも言えない南国ののんびりとしたけだるいような、戦後の虚無感のようなものを感じます。


戻ってくる途中の記念撮影スポットで我々も記念に♪
20160503 703_LI
ここは交代で撮影のため、ツーショットならず。
Since 1591 とのこと!
撮影当時にして、526年前の建造なんですね!!

1591年、日本ではどんなことがあったか見てみたら・・・
「豊臣秀吉、千利休に切腹を命じる」がありました。


さ、教会の方に戻ってまいりましたが・・・
20160503 705
ファサード(正面)だけが、綺麗に塗装されていたのですね(;^ω^)
しかも、上の方では木が生えているよ・・・Σ(・□・;)


入り口から中を覗きますと・・・
20160503 707
青と白の旗がたくさん!


ということは、こちらはマリア様を祀っているのでしょうね。
20160503 709
外に像がありましたしね💦


奥の祭壇。
20160503 710
金色はやはり素敵ですね。


説明を見ますと、
20160503 712
やはり、OUR LADY とありますね。
マンダルーヨン散策を思い出します( ´艸`)


最後にマリア像とベルタワーのツーショットを(⌒∇⌒)
20160503 714
あ~、電線の写らない景色は良いですね♪


ではではカレッサに戻りましょうか。
20160503 715
露店を横目に見ながら♪
ちょっと覗いてみたくなるけど・・・素通りしました(*´Д`)



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カレッサに乗ったのが8:20頃。
バンタイチャーチ前でカレッサを降りたのが8:31頃。
そしてまたカレッサに乗り込んだのが8:56頃。

バンタイチャーチまでおよそ10分、下車して観光したのがおよそ25分。
そうそう、ドネーションを確か100ペソ払ったと思います(o^―^o)ニコ

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プロフィール

PopoPunch

Author:PopoPunch
自然と平和を愛する妻のポポです(´ω`)
現在、優しい夫に見守られながら、体力増強中♪
2017年に本帰国しました。

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